
私たちが追い求めるものはそこにあります。
1980年代中頃、防音パネルの模様に「みかげ石」や「大理石」の
模様を世間で初めて取り入れたのは弊社でした。まるで新しい建造物
が造られたように見える、と評判になりました。さらに数年後には
ツタ柄模様のフラットパネルを発表します。その開発の裏にはいつも
他とは違うものを求める「あそびの心」がありました。
2005年にスタートした映像メディア事業部は、「仮設資材と映像」
の可能性を追い求めた結果です。事業部としてはまだ成長期ですが、
20年来の(安全性と見た目の融合をはかる)トータルコーディネイト
で、これからも皆様のお役にたちたいと願っております。

